2016年10月 の記事一覧

Wedding Sampler 文字部分

文字部分です。この後はビーズを付ければ完成です。
ですが、あまりに細かいので、なかなか進みません。すぐ目が疲れてしまいますので休み休みで進めています。特に、バックステッチは間違えると、ほどくのが大変です。



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Wedding Sampler ハートコーナー(2)

サテンステッチのハートを入れて、ハートコーナーが終わりました。
ピンクのハートはピンクと淡い紫のブレンドです。淡いとはいえ紫が入っているとは、ちょっと見ただけではわからないと思います。



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Wedding Sampler ハートコーナー(1)

せっかくやり直した枠、まだ間違っていました。右側の枠が一目足りなかったので縦だけほどいてやり直しました。
その後も、ちょこちょこ間違いながらも、やっとここまで出来ました。



この後サテンステッチのハートが入ります。

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Wedding Sampler 柱のBS終わり

柱の部分のバックステッチも終わりました。



Teresaさんらしい重厚な感じになりました。
残るは中央の文字と下側のハートコーナーです。どっちから刺そうかな~。
ハートコーナーは特殊ステッチばっかりなので気が重いのです。
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Wedding Sampler アーチ(2)

アーチの内側が埋まりました。今まで地味な印象でしたが、ちょっと豪華になりました。


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Wedding Sampler アーチ(1)

下側のハートコーナーに取りかかったのですが、四角の枠の部分で何度も間違えてはほどきを繰り返し、やっとひとまわり刺し終わったと思ったら横の長い辺の一本が一目ズレている事に気付いて又1/2ほどいて刺しなおしました。
さすがに、ちょっとへこんでしまいましたので、気分を変えてアーチ部分を刺すことにしました。
このところ、チャートをろくに見ないで刺して間違えるパターンが多いので、慎重にチャートを見ながら進めています。
この部分もただのバックステッチではなく、wrapped back stitchです。
ただ好きなだけで、何年も刺してきたけれど、少しも上手にならないぐうたら人間には、こだわりがいっぱいのTeresaさんは難しすぎます。



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Wedding Sampler ここからは

お花、刺し終わりました。

この後は、特殊ステッチとバックステッチです。下手なのが目立ちそうで不安です。
まずは、英語の説明を読まなくては。
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赤ずきん(1872年)の挿絵

「目で見るグリム童話」という本に、1872年に描かれた赤ずきんの挿絵が載っていました。
今の赤ずきんのイメージからすると、随分違和感がありますが、この頃は普通だったのでしょうか?



少し前の映画では、フード付きのマントを着ていたような気がします。
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日暮里秋のセールと金の糸

先週は日暮里秋のセールだったので、お天気の具合を見ながら出掛けてきました。
いいなと思った生地もあったのですが、カット台の長蛇の列と自分の部屋の在庫の山を考えて諦めました。
買ってきたのはミニ手まり用の金のミシン糸など。

左下の二本は、何に使えばいいのかわからないけれど、グラデーションになっていて綺麗なので買って見ました。はい、趣味のコレクションです(−_−;)
そして、必要な刺繍糸を買ってくるのを忘れました。
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